そとでるスタッフからの情報発信コーナーです。
ご意見等ありましたら、メールにてお気軽にご連絡ください!
 
スタッフブログ
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2018/10/12

第2回登録事業者研修会のお知らせ

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平成301118日(日)、14時半~16時、
世田谷区立総合福祉センター(世田谷区松原6-41-7)研修室にて
「平成30年度第2回登録事業者研修会」を開催します。


テーマは「笑って学ぶ 笑いがつなぐ 交通安全」です。


今回は落語家の吉原 朝馬さんをお迎えして古典落語を楽しんで頂けます。
また、
東京都小金井市で朝馬さんご活躍の運転ボランティアについてのお話もうかがう予定です。

当日は北沢警察署からご提供いただく資料を元に交通安全につても学びます。


Q
Aのコーナーも設けておりますので
是非ご一緒に楽しみながら役立つときを過ごしましょう!

たくさんのご参加、お待ちしております。


お体に障がいがある方を片道500円で送迎をいたします。

 ご希望の方は03-5316-6621(そとでる)へお問い合わせください。  

画像をクリックするとPDFが開き印刷も可能です!↓


15:33 | 投票する | 投票数(1) | お知らせ
2018/09/25

からだに寄り添う 自己管理術

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スタッフ向けミニ研修会「からだに寄り添う 自己管理術」開催

2018年8月28日(火)、「平成30年度 第1回 スタッフ向けミニ研修会~介護従事者のための『からだに寄り添う 自己管理術』」を開催しました。
(時間:14:30~16:30、於:移動サポート八幡山リビングルームにて)

 

講師は昨年のスタッフ向けミニ研修会に続き、しいね はるか様(「ちいさなあつまり」主宰、整体師))をお迎えし、介護職に就いていたご経験や整体師としての豊富な実践をもとにした「講話と体操」をお願いしました。

研修はスタッフの自己紹介に始まり、「困っていること」を書き込むシートや、しいね様手作りの小冊子を読みながら、「からだの声をきく」「心の声をきく」「心のリセット術」「体操」について学びました。



【研修会から】

●からだの声をきく
「いま 自分のからだで困っていること」を、配布されたシートに書いたあと、
「どういう状態が理想か?」や「(からだの)メッセージはなにか?」(からだに、よりそう)、「未来のために変えられるとしたら(いまと)違った方法で何がしたいか?」などを各人がじっくりと考え、記入していきました。


「まず、からだの事実を感じること。メッセージを知り、こたえてあげること…。これらをシートへ書いていくことで、それが『一人ひとりのレシピ』となる」というお話がありました。

 



●心の声をきく
ひとりずつ、最近のニュース、うれしいこと、いやなこと、楽しいことなどを話していきました。家族の話をするスタッフ、仕事に関連した話をするスタッフ、いま熱中している趣味について話すスタッフ…。
これは「感情は自分の内側にある状態と同調しやすい」ことから、「内側にある感情を知るきっかけ」の時間とのことでした。また他者の話をきくことで、感情がそれぞれ異なっていることを知り、「自分の中の『○○すべき』という考えから離れてもいい」という想いや、「ありのままの心の声をきく」ことにつながっていくと体感しました。

書き、話し、聴くことで、自分の心の声を聴き、「軸」を感じる



●心のリセット術
「心の声をきく」を経て、私たちは「○○は△△である」という無意識を証明しながら生きていること、それが心身や対人関係に影響を与えることを確認しました。
その後、七夕の短冊に書くように「私の理想」を書く行為を通して、楽しく、自由な心もちで自分と向き合う時間をもちました。

後半のからだを動かす時間を前に、前半のおさらい



●体操と手当ての時間
自律神経を整える体操を学ぶ機会をもちました。
腕をブラブラまわす体操や、からだを上下にストンとする体操、腕を前後にブラブラする体操をしながら、無駄な力が入っている部分を感じたり、こりかたまっている箇所をほぐす感覚をつかんでいきました。

腕をまわしながら徐々にほぐしていく


また今年も、昨年大好評だった「こんにゃく温湿布」を体験しました。
前回の研修会に参加することができなかったスタッフも、体験が二度目のスタッフも、湯の中で熱くなったこんにゃくのパワーにビックリ! 各自、お腹や腰、背中に置いて、ジンワリ染み入る温かさを体感しました。


湯で温めたこんにゃくをタオルでくるんで、こんにゃく温湿布のできあがり!


次に「こんにゃく温湿布」を乗せた状態でうつぶせになり、スタッフ同士や家族でできる「くるくる体操」を学びました。しいね様の「くるくる体操」と手当ての動作をお手本にして、スタッフが実践しあいました。

人によって手のひらを“くるくる”とまわす強さが異なるのが「個性」


「大丈夫?」「どんな感覚?」など、自然に声をかけあうなか、自分のからだや心と向き合うこと、他者にやさしく向き合うことができた2時間。今回も、普段、意識することの少ない試みを気負わずにゆったりと実感する研修会となりました。この感覚を仕事や家庭、日々の暮らしに活かしていきたいと思います。
しいね様、ありがとうございました。


【受講者の声から】

・しいね先生の落ち着いた静かな声で研修会が進められて、それだけでリラックスできたような気がします。


・「くるくる体操」が気持ちよくて、子どもに教えようと思いました。「こんにゃく温湿布」も気持ちよかったです。これから寒くなるし、また肩や眼などに当ててゆったりしたいと思いました。


・体操などを通して、改めて、自分がどのようなところで無理をしがちか、力が入ってしまうかなどわかって、気をつけていきたいと思いました。


・自分のからだと心の声をきき、心のリセット術を考えるということを“意識的に行う”という研修会でしたが、普段あまり自分でやることのない行動だったので自然でなく、少し考えてしまう場面もありました。
今まで時間に追われて、からだや心がいま何を発しているかなど意識せずに過ごしていましたが、少し立ち止まってそれらのメッセージを「素直にきく」重要性について知ることができました。また、意識的に実行するように心がけたほうが仕事の効率も上がるのでは?と感じました。


・話しあいや体操を通じて、改めてスタッフ一人ひとりの個性に気づきました。そして、「ほぐす」ことが生きやすさにもつながるような感触を得た2時間でした。話したり、きいたり、動いたり、書いたり…という行動からたくさん気づかせていただき、ありがとうございました。


・心とからだの声に耳を傾けきちんと自分と向き合うことにより、生活をより快適に楽しく過ごすことができることや、「こんにゃく温湿布」によりリラックスしながら腰痛などを改善できることも実感しました。続けて行いたいと思います。


・周りの人たちのためにも「自己管理は重要なこと」と改めて気づきました。ありがとうございました。


22:58 | 投票する | 投票数(5) | スタッフ研修
2018/09/10

三浦半島おでかけイベントのご案内

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バリアフリーイベントのお知らせです♪
ぜひご参加ください!

「三浦半島へ食事と買い物に行こう!」
(福祉車両での送迎可能)

2018年9月30日(日) 9時00分~16時00分

参加費:3,000円
対象者:世田谷区内の主に車いす利用者とそのご家族(ご友人)
 
※福祉車両での送迎が必要な方は、往復3,000円(高速代含む)で承ります
 (付き添いの方は送迎無料)
※海産物購入予定の方は保冷バッグをお持ちいただくことをお勧めします
9月14日までにお申し込みください

〈スケジュール〉
  (9:00 世田谷出発)
 11:00 鈴木水産(お買い物)
 12:00 グルメ館豊魚で昼食
 13:00 城ヶ島公園散策(雨天時は農産物直売所)
 14:00 三崎港から世田谷へ帰途
(16:00 世田谷着予定)

↓画像をクリックするとPDFが開き印刷も可能です!


23:13 | 投票する | 投票数(0) | イベント
2018/09/09

せたがや移動ケア、「災害学習会」でアピール

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2018年7月26日(木)10:00~12:00、連協(世田谷区障害者福祉団体連絡協議会)の災害学習会(第1回)「災害時における障がい者とご家族の避難を考える」が開催されました。(於:世田谷区役所第3庁舎ブライトホール。主催:世田谷区障害者福祉団体連絡協議会。事務局:世田谷区障害福祉担当部障害施策推進課)


「そとでる」を運営しているNPO法人「せたがや移動ケア」は、2014年から連協の会員になり、区内の障害者団体のイベントや外出支援に対して、できるだけ支援することを目指しています。
この日の連協主催の第1回学習会に「せたがや移動ケア」「そとでる」から、2名が参加(鬼塚、石黒)しました。

 連協(世田谷区障害者福祉団体連絡協議会)とは?
世田谷区内にある障害者福祉団体の中の17団体(代表者)からなっており、情報交換、障害理解・啓発に関する活動を行っています。2015年には東日本大震災被災地の施設見学会、2017年には区に対して統一意見書「障害者差別解消法への取り組みに対する世田谷区民への積極的な参加に向けて」を提出しました。


【プログラム】
開会挨拶
プログラムについての説明
「世田谷区の災害対策の取り組みについて(避難先、避難方法、避難時の支援等)」(世田谷区)
「災害時に困らない安全な避難のために」(あみ∞あむ)
「各団体からのアピールタイム(災害時の避難について~心配事・助けてほしいこと)」(参加団体)
「今後の取り組みについて」
質疑応答
閉会

   
 (学習会のチラシ、当日の配布資料など)



●開会

学習会は連協副会長の隅様(NPO法人ヒューマンハーバー・代表理事)からご挨拶をいただきスタートしました。


●「世田谷区の災害対策の取り組みについて」

まず、「避難行動要支援者の支援」について、保健福祉部調整指導課・越智係長より説明がありました。
避難行動要支援者の支援について2007(平成19)年から取り組んでいることや地域助け合いの仕組みづくりについて、区が協定を結んだ町会や自治会や民生委員に、同意を得た要支援者の名簿をお渡ししていることが説明されました。名簿に記載された要支援者を町会や自治会の関係者にて確認していただき、安否確認や避難支援につなげることが目的で、現在は区内の197町会のうち97町会と締結しているとのことでした。(本年5月現在) このほかに、マンションの自治会や災害ボランティアとの連携の必要性をあげられました。


次に「避難所について」、障害者地域生活課・堂馬係長からお話があり、災害発生時に最初に避難する「指定避難所」(学校など)で生活するのが難しい方々を受け入れる「福祉避難所」(福祉施設など)について説明されました。
「福祉避難所」は、介護を要する高齢者や障害のある方々等(対象者は災害時に生活の支援が必要な方。避難所での生活は介護者の同伴)のために、社会福祉施設と協定を締結して開設されます。現在92施設と協定が締結していますが、災害発生時、福祉避難所は概ね72時間後を目安に物資を調達してから開設となるので、その時点での施設の被災状況や人員確保の様子を鑑み、協定締結施設と開設を進めるとのことです。
課題は、災害発生時、施設の近隣の一般の方々が避難してきた場合の対応や、マンパワーの不足、ボランティア支援の必要性、障害者施設で高齢者を受け入れる場合の想定のほか、広く災害時要支援者を支援していくための通常業務の継続があげられました。(写真:越智係長、堂馬係長)



●「災害時に自分たちでどう身を守るのか」
「あみ∞あむ」(地域防災のネットワークをつくる:女性の視点で防災を考え地域のネットワークをつくる活動や、世田谷区防災計画への提言を行っている)の砂田 紀子様が話されました。
災害時は「いつ・何処に避難するか」が違ってくる。風水害の避難情報は「避難準備・高齢者等避難開始、避難勧告、避難指示」の3段階となっているが、要支援者の避難は「指示待ちでなく、危険を感じたら避難を始める必要がある」ことなどが述べられました。また、世田谷区災害対策課が作成した「ハザードマップ」等を用いた「事前確認」や、医療器具、常備薬、他日常生活に必要な事項などを記入した「ノート」の作成と、避難の具体的な方法・必要な器材・人手等を記した「避難プラン」作りが必要であると話されました。またご近所で駆けつけてもらえる関係づくりをしておく必要がある。そして、今後も多様な人それぞれにあった避難用具の準備や「避難プラン」作りを一緒に考えていきたい、と結ばれました。



●「各団体からのアピールタイム(災害時の避難について~心配事・助けてほしいこと)」
事前に実施・まとめられた避難時のアンケート(まとめ:世田谷区障害福祉担当部障害施策推進課)の結果なども参考にしながら、アピールを希望した各団体が「困っていること」「災害対策で取り入れてほしいこと」等々を発表しました。アピールが進むほどに、さまざまな「障害」の立場からの要望の多さが露わになり、会場の参加者一人ひとりがうなずき、熱心にメモをとる姿が目立ちました。
このアピールタイムでは「せたがや移動ケア」も呼びかけさせていただき、「そとでる」の鬼塚事務局長が「災害時にはガソリンと情報が欲しい、福祉車両と運転者を抱える我々を災害時にどう使えるのか、なんでもご相談ください」と、障害者福祉団体の皆様にアピールしました。


その後、アピールに対しての「ひとこと」を講師、ご関係の皆様からいただきました。(以下、抜粋)


越智係長「町会との接点がないとか、対象とならない人でも厳しい状況があるというお話をうかがえました。皆さんには地域の方々との接点を持ってほしいと思います。地区のまちづくりセンターに、社会福祉協議会とあんしんすこやかセンターの窓口も一体となって入っているので、相談してほしいと思います」


堂馬係長「被災時の状況もあり福祉避難所の早期開設には課題も多いが、本日のご意見も参考にしていきたいです」


砂田様(あみ∞あむ)「皆さんが不安に思われるのと同じように町会の方々も不安に思っています。お互いに前進するためには交流の機会を持つ必要があります。「避難所運営マニュアル」にも不安解消につながる項目も書き込まれました。マニュアルの理解を広めるお手伝いをしたいです」


三井係長(災害対策課)「昨年度末に改定した避難所運営マニュアル(標準版)では、今までになかった在宅避難者の視点も取り入れています。障害種別は多様ですが、地域の方々に理解してもらうような啓発活動が重要と考えており、マニュアルにも障害種別ごとの特徴や配慮すべき点等をまとめています。また、在日外国人や子どもなどが見てわかるように、災害時の案内や掲示にも「やさしい日本語」を取り入れたバージョンを作成しています。」



●閉会
おわりの言葉として、世田谷区重症心身障害児(者)を守る会の村井会長が「本日は連協の各団体のさまざまな障害に対して、さまざまな支援が必要だということが共有できました。たとえば、『いま、この場で地震が来たらどうするか?』などを常に意識して、本日の集会の内容を活かしていきたいです。そして言いっぱなし、聞きっぱなしではなく、次のステップも考えたいと思います」と述べられました。

 



学習会に参加することで、講師の貴重なお話はもちろん、普段うかがう機会の少ない各団体のご苦労やお考えをたくさん耳にしました。災害対策など地域の課題を解決するために、互いの困りごとや要望を知ることの重要性、さらに「せたがや移動ケア」、「そとでる」がどうかかわり、支援していくかを考えることができた学習会でした。ありがとうございました。


 


22:49 | 投票する | 投票数(4) | お知らせ
2018/07/18

「目黒川お花見クルーズ」を開催しました 

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2018年4月8日(日)、バリアフリーイベント「目黒川お花見クルーズ」を開催しました。
(主催:おでかけサポーターズ/せたがや移動ケア。協力:世田谷区福祉移動支援センター「そとでる」。参加者:スタッフ含め28名)

川辺の桜が有名な目黒川。毎年、老若男女問わず、観光スポットとしてにぎわいます。

そこで今回のおでかけツアーは「目黒川を水上タクシーでさかのぼります。川辺の桜を川の中から眺めてみませんか♪」と、呼びかけさせていただきました。もちろん、「福祉車両での送迎可能!」です。




残念ながら満開の桜を楽しむことはかないませんでしたが、光・風・水・緑…など、自然が織りなす美しさ、爽快さを「水上タクシー」で存分に体感しました。


 
 


さて、この水上タクシー。「東京初!好きな時に、好きなところへ!」というコピーが印象的な東京ウォータータクシー様の運航でしたが、2015年11月からチャーター限定で試験運航を行っていらっしゃったとのこと。

そして2016年8月から一部乗降場でタクシー運航を開始し、今後は「日常の足」「観光の足」「東京の新しい公共交通」として、 東京オリンピックでの航行や災害時におけるドクターボート(or暮らしを守る防災機能)を目指すそうです。
(図は、東京ウォータータクシー・ホームページより)


そのコンセプトに共感を覚えた「おでかけサポーターズ」のメンバーが企画した、今回のおでかけツアーとなりました。

 


 『スケジュール』
2018年4月8日(日) 10時00分─14時00分
09:00              世田谷出発
10:00              天王洲アイル集合
10:30              1組目12名乗船 11:40下船
12:00              2組目12名乗船 13:10下船
10:30─13:10 乗船合間に食事など(自由)
14:00              天王洲アイルから世田谷へ帰途

ご利用対象とさせていただいたのは、乗船時に乗り降りの立位が可能な方(車いす利用の方も同様です)と、ご家族様ですが、水上タクシーは6人乗りなので2隻を10:30と12:00の2回に分けて運航していただきました。


 

  
  
  
  
  
 


船上では時折り風を冷たく感じることもありましたが、ぽかぽかとあたたかな日差しに恵まれて、同乗のお仲間との会話を楽しみました。
また、ゆりかもめ、道行く人たちとの挨拶などの“触れ合い”の数々が、心を浮き立たせてくれました。どこか童心にかえったようなワクワク感と新鮮な発見…。


またおでかけイベントには誰もが安心して参加できるように、思いがけない事故の発生に対応するための方策なども、今後十分検討しておく必要があると考えさせられました。
ご参加の皆様、ご協力くださった皆様、楽しいひとときをありがとうございました。
これからも、お気づきの点、ご助言などよろしくお願いいたします。



【参加者の声から】
・ゆりかもめに餌付けできて楽しかった。(ウェルケアガーデン深沢 ご利用者)
・空が広く、晴れやかな気持ちになりました。(〃)
・お客様の笑顔を見ることができました。(ウェルケアガーデン深沢 職員)
・施設では思いつかないような企画で、スタッフも楽しめました。(〃)
・またぜひ、このような企画に参加させていただきたいです。(〃)
・同じ地域での活動を今まで以上に、共に行わせていただくことができたらと、とても楽しみにしております。(〃)
・素晴らしい景色を味わいました。初めてお会いする方が多かったですが、船上で支えあったり、手をつないだりしながらのおしゃべりも含めて、楽しい時間を過ごせたことに感謝の想いです。(スタッフ)
・チームに分かれての行動が多かったので、スタッフ全員の情報共有、連携する連絡方法や確認等について考えていきたいと思いました。(〃)

 


15:20 | 投票する | 投票数(6) | イベント
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