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〒156-0056
世田谷区八幡山1-7-6
TEL:03-5316-6621
FAX:03-3329-8311
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[受付時間] 平日9:00-17:00
 
新着情報
・スタッフ研修「自己管理術」(9/20)
・第2回登録事業者研修会のご案内(9/1)
・スタッフ紹介更新(8/28)
・そとでるニュース8月号(8/24)

・江戸東京博物館おでかけツアー(8/22)
・「こどもデイうぃず」見学(8/7)

・求人:介護タクシー運転手募集(7/25)

・そとでるニュース7月号(7/13)
・認知症サポーター養成講座開催(7/12)
・「おでかけ勉強会」報告(7/11)

・そとでるニュース6月号(6/16)
・世田谷地域事業者交流会 参加報告(6/5)
・ミニ研修(配車業務の向上)(5/29)

・そとでるニュース5月号(5/17)

・HH世田谷・隅さんインタビュー(5/15)
・車椅子社会を考える会リンク追加(4/26)
・羽根木公園のお花見報告(4/25)

・福祉有償運送の運転者講習会(4/19)

・梅を楽しむ「おでかけ」の報告(4/17)
・そとでるニュース4月号(4/14)

・スタッフミニ研修会報告/医療(4/10)
・そとでるニュース3月号(3/22)
・いきいき・安全な移動支援報告(2/21)
・そとでるニュース2月号(2/20)

・おでかけサポーターズ募集(2/13)
・そとでるニュース1月号(1/23)
・木村敬一氏インタビュー(1/23)
・全国フォーラムに参加(1/10)

・お買い物ツアーに協力(12/27)

・そとでるニュース12月号(12/16)

・学生インターンシップ(12/1)
・昭和記念公園日帰りツアー!(11/28)
・「“さぽたま”」おじゃまします(11/26)

・研修会「介助技術─実践」!(11/19)

・そとでるニュース11月号(11/17)

・昭和記念公園日帰りツアー(10/21)
・そとでるニュース10月号(10/17)
・けやき学級40周年記念会(10/3)

・そとでるニュース9月号(9/16)

・個人情報保護法スタッフ研修会(8/23)
・そとでるニュース8月号(8/15)
認知症サポーター養成講座報告(7/26)
・そとでるニュース7月号(7/25)
・外出に付き添ってほしい(6/11)
・そとでるニュース6月号(6/10)

・事故の実例と保険のはなし報告(6/2)
・鷲崎さんインタビュー(5/26)

・そとでるニュース5月号(5/16)
・事故の実例と保険のはなし(4/26)

・研修「移動と介護保険」(4/18)
・そとでるニュース4月号(4/11)

・高橋教授「階段昇降」見学!(4/11)

・第3回事業者研修会報告(4/7)
 
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ご予約の流れ

「そとでる」に依頼すれば空いている車を1件ずつ探す必要がありません!
複数事業者からまとめて見積を取ることも可能!





「そとでる」に登録

「そとでる」のご利用には書面での登録が必要です。
(ご利用された後に登録していただいても構いません。)

通常は郵送で登録用紙をお送りしていますが、
こちら↓からダウンロードしてご記入のうえFAXで送信していただくこともできます。

利用者登録用紙一式.pdf

ご活用ください。
 

 

ご予約時にうかがうこと


□ご
利用日、時刻、配車先、目的地

□お名前、連絡先、住所、生年月日

□車椅子等の機器の使用状況

□付き添い人数

□障がい者手帳の有無
□介護認定の状況

□福祉タクシー券等、各種補助券の有無

□段差や階段介助の必要有無

※介助が必要な場合は身長・体重等、身体状況をうかがいます。
安全なご利用のために必要な情報ですので、ご理解ください。


料金概要(事業者により異なります)
※NPO事業者の料金は移動サービス業者一覧でご確認ください。



高速道路、有料駐車場は実費精算です

□キャンセルの場合、キャンセル料が発生する場合があります

予約時刻に出発できるようご準備ください

□乗車までにお時間がかかる場合、待機料金が発生する場合があります

運行担当事業者から連絡が来た際料金詳細等についてご確認下さい


配車時の事業者選定の方法(2012年8月現在)

以下の番号順に優先して選定します。
1.利用者に希望する具体的な事業者がある場合はその事業者を優先。   
2.ストレッチャー等の機器が必要な場合は、その機器を有する事業者を選定。 
3.「介助」が不要の利用者には「基本介助料」を取らない事業者を優先。   
4.利用者の依頼が当日/翌日の「往復」の場合は両方に対応できる事業者を優先。
5.利用者が補助券利用の場合は、NPOではなく補助券を使用できるタクシー事業者を優先。
6.利用者の自宅と同じ町名に事業所を持つ(近い)事業者を優先。
7.事業者のエントリ(運行応募)に対して依頼率が公平となるように事業者を選定。